Obsidian Conflict Beta1.1
【Obsidian Conflict】
なかなか好評のCoop MOD 「Obsidan Conflict」 のBeta1.1がリリースされました。
クラッシュバグがたくさんフィックスされているので安定度が増していそうです。
ダウンロードはこちら。
以下オフィシャルチェンジログのコピペ
[ 続き>> ]
なかなか好評のCoop MOD 「Obsidan Conflict」 のBeta1.1がリリースされました。
クラッシュバグがたくさんフィックスされているので安定度が増していそうです。
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Obsidian Conflict Beta1 リリース
HL2 COOP MOD v1.0B2 リリース
HL2版 Sven Co-op
Kusa氏翻訳
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完全なSource SDKが出た今、Sven Co-op 2の計画をある程度お教えするのにちょうどいい機会かもしれません。
まずはじめに、最初のリリースは基礎の部分に労力を注いたものになることに触れておく必要があるでしょう。楽しく問題のない協力(coop)プレイのシステムを確立し、レベル設計者が協力プレイ用マップに取り掛かれるようにするためです。新たなモンスターや武器といった特色はそのうち出ますが、大部分は後ほどのリリースとなります。一度に多くを出そうとしても、長い目で見れば遅れるだけでしょう…そしてとにかく、このやり方なら複数人乗りの乗り物などを待っている間に何かしらプレイできるのです。
Half-Life 2一人用マップの協力プレイモードは非常に多くの人々から要求されてきましたので、これは私達の優先事項の一つになっています。問題なく協力プレイができるようマップにある程度の変更が余儀なくされますが一人プレイ時の体験により近くなるよう私達はできる限り努力します(これも強く要求されているものです)。その理由のため、またパフォーマンスの問題、バランスの問題、そしてマップが単に大人数向けにデザインされていないという理由から、HL2一人用マップの最大可能プレイ人数はおそらくずっと少ないものとなるでしょう。他の協力プレイ用マップではより多くの人数で遊べるようになります。
去年私達が述べた特色のひとつに、マップ製作者が定義のできるクラスというシステムがあります。この(任意の)機能は、単純なものはプレイヤーモデルの追加やプレイヤー出現地点(spawn point)の選択から、完全なTFCタイプのクラスシステム(例えば敵のコンピュータシステムに侵入できるハッカークラスといったようなもの)あるいは、完全に別個のゲームモード(VIP護衛マップや時間制限ありの救出マップといったもの)に至るまで、さまざまなものを設定できることをマップ製作者に可能にします。
私達が今まで触れなかったものに、以前から計画していた柔軟性に富んだライフシステム(flexible lives system)というものがあります。このシステムは現状のSven Co-opゲームでたまに引き起こされる、プレイヤー出現(spawn)/突撃/死ぬ、という退屈なサイクルを断ち切るデザインがされています。これはまたプレイヤーが絶え間なく死んだり多量の体力を持ったモンスターを相手にした際に見受けられる難関の必要性を防止しつつも、スキルの異なるプレイヤー同士でも問題なくプレイすることを可能にします。
基本的にこのシステムはAIが勝利する可能性を残します…これまでのSven Co-opにとって、ほぼ前代未聞のシステムです。現プレイヤーの一部はこのシステムに心配するでしょうが、抗議をする前にぜひとも試してほしいです。私達のこのシステムは過去の勝敗を基に自動バランス調整を行い、Counter-Strikeでの傍観者(spectator)モードのような待ち時間を最小限に減らすようデザインされています。Sven Co-opを過度に競争心を煽るものにするわけではなく、時間を浪費する繰り返しにならない、ただ単に挑戦の要素を加えるために行うものです。これはまた、プレイヤーが死んだ際の代償となるプレイヤー発生ゾーンからの長距離にわたる徒歩の必要性を排除し、プレイヤー発生地点の前線へのより高頻度な移動を可能にします。
このライフシステムに調和する特色がプレイヤー復活システム(player revival system)です。SC2では即座に死ぬ代わりに、通常プレイヤーは一定期間気絶した後、死ぬことになります。そしてこの間、他のプレイヤーは医療キット(medkit)の機能を介して彼らを復活させることができるようになります。これには数秒かかりますが、復活させている最中にプレイヤーを援護したり、あるいは気絶したプレイヤーを安全な場所まで運んでから復活させる必要があります。
他にもいろいろと計画されていますが、私達が開発に入ってしばらく経つまでは判断されません。また、そのいくつかは驚きとしてとっておかれるでしょう。さらなる情報やスクリーンショットなどは後日、期待していてください。
(後略、HL2版Sven Co-opのチーム募集など)
情報元: Sven Co-op for Half-Life 2 Information, SC Team Looking For New Team Members - Sven Co-op Official Site
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完全なSource SDKが出た今、Sven Co-op 2の計画をある程度お教えするのにちょうどいい機会かもしれません。
まずはじめに、最初のリリースは基礎の部分に労力を注いたものになることに触れておく必要があるでしょう。楽しく問題のない協力(coop)プレイのシステムを確立し、レベル設計者が協力プレイ用マップに取り掛かれるようにするためです。新たなモンスターや武器といった特色はそのうち出ますが、大部分は後ほどのリリースとなります。一度に多くを出そうとしても、長い目で見れば遅れるだけでしょう…そしてとにかく、このやり方なら複数人乗りの乗り物などを待っている間に何かしらプレイできるのです。
Half-Life 2一人用マップの協力プレイモードは非常に多くの人々から要求されてきましたので、これは私達の優先事項の一つになっています。問題なく協力プレイができるようマップにある程度の変更が余儀なくされますが一人プレイ時の体験により近くなるよう私達はできる限り努力します(これも強く要求されているものです)。その理由のため、またパフォーマンスの問題、バランスの問題、そしてマップが単に大人数向けにデザインされていないという理由から、HL2一人用マップの最大可能プレイ人数はおそらくずっと少ないものとなるでしょう。他の協力プレイ用マップではより多くの人数で遊べるようになります。
去年私達が述べた特色のひとつに、マップ製作者が定義のできるクラスというシステムがあります。この(任意の)機能は、単純なものはプレイヤーモデルの追加やプレイヤー出現地点(spawn point)の選択から、完全なTFCタイプのクラスシステム(例えば敵のコンピュータシステムに侵入できるハッカークラスといったようなもの)あるいは、完全に別個のゲームモード(VIP護衛マップや時間制限ありの救出マップといったもの)に至るまで、さまざまなものを設定できることをマップ製作者に可能にします。
私達が今まで触れなかったものに、以前から計画していた柔軟性に富んだライフシステム(flexible lives system)というものがあります。このシステムは現状のSven Co-opゲームでたまに引き起こされる、プレイヤー出現(spawn)/突撃/死ぬ、という退屈なサイクルを断ち切るデザインがされています。これはまたプレイヤーが絶え間なく死んだり多量の体力を持ったモンスターを相手にした際に見受けられる難関の必要性を防止しつつも、スキルの異なるプレイヤー同士でも問題なくプレイすることを可能にします。
基本的にこのシステムはAIが勝利する可能性を残します…これまでのSven Co-opにとって、ほぼ前代未聞のシステムです。現プレイヤーの一部はこのシステムに心配するでしょうが、抗議をする前にぜひとも試してほしいです。私達のこのシステムは過去の勝敗を基に自動バランス調整を行い、Counter-Strikeでの傍観者(spectator)モードのような待ち時間を最小限に減らすようデザインされています。Sven Co-opを過度に競争心を煽るものにするわけではなく、時間を浪費する繰り返しにならない、ただ単に挑戦の要素を加えるために行うものです。これはまた、プレイヤーが死んだ際の代償となるプレイヤー発生ゾーンからの長距離にわたる徒歩の必要性を排除し、プレイヤー発生地点の前線へのより高頻度な移動を可能にします。
このライフシステムに調和する特色がプレイヤー復活システム(player revival system)です。SC2では即座に死ぬ代わりに、通常プレイヤーは一定期間気絶した後、死ぬことになります。そしてこの間、他のプレイヤーは医療キット(medkit)の機能を介して彼らを復活させることができるようになります。これには数秒かかりますが、復活させている最中にプレイヤーを援護したり、あるいは気絶したプレイヤーを安全な場所まで運んでから復活させる必要があります。
他にもいろいろと計画されていますが、私達が開発に入ってしばらく経つまでは判断されません。また、そのいくつかは驚きとしてとっておかれるでしょう。さらなる情報やスクリーンショットなどは後日、期待していてください。
(後略、HL2版Sven Co-opのチーム募集など)
情報元: Sven Co-op for Half-Life 2 Information, SC Team Looking For New Team Members - Sven Co-op Official Site
Sven Co-op 2 情報
以下PCゲ板 Sven Co-op スレより
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339 :名無しさんの野望 :04/12/04 19:31:47 ID:wjpLoTKy
エキサイト翻訳とセコイ英語力で公式のSC2に関するInfoをざっと纏めてみた。ツッコミ等あればヨロシクおながいします。
SC2の最初のリリースはしっかりとしたCoopPlay及びMap作成環境の確立。新モンスターや新武器、複数人搭乗する乗り物何かは予定にはあるけど後回し。下手に何でもかんでも手を出すと全体的な遅延に繋がる為。
皆からリクエストされてるHL2本編Coopサポートは優先事項の一つ。バランスの関係で本編Coopは少人数でのPlayになりそう。勿論大人数のCoopもMapを用意するから可能。
去年アナウンスしたTFCっぽいクラス制度はMap作成者がかなり自由に弄れる。単純にクラス制度、例えば敵の情報網を破壊したりするハッカークラスを用意したり、ゲームモードとしてVIP救出、護衛Mapみたいな物、プレイヤーが二つのグループに分かれて片方は防衛、片方は防衛組の救出等色々出来るようになる。
それと、ライフ関係のシステムはちょっと面白くなる予定。これは厳しいMapで復活、突撃、死亡を繰り返す、というSCで時折見られる単調な作業対策。
#詳細部分の訳がちとよくわかんねーです、他の方補完ヨロ
尚、基本的にシステムはAI側が勝利する感じになる。これはSCにおいて前例がないけれど、取り合えず文句言う前にまずやってみてほしい。システムは以前の勝利/敗北に基づいて自動的にバランス取りをしたりカウンターストライクっぽいSpectモードやらを最小限にするように設計してみた。前述の死→復活→ 突撃→死、つーのではない感じの"挑戦"する要素を加えてあるけど、SCをCSみたいな競技チックな感じにはしてない。
ついでにそのシステムは復活地点を頻繁に変更して、死亡→長いお散歩タイムを排除するだろう。#無理矢理訳してみてるんで自信なし。#AIチームVS人間軍団みたいな感じになるって事なのだろうか。
ライフ関係のシステムと連動する特徴としてはPlayerの回復システム。SC2の中ではHealth0=即死、ではなく一時的に無意識の状態になる。その間に他のPlayerはMedkitで復活させる事が可能、但し他の人が復活作業を援護したり、作業開始前に安全な場所まで無意識の方を引きずって逝く事になるから、数秒かかると思われる。
#Demoしかやった事無いんでアレですが、MoHPAっぽい感じかなぁ。
プランはもっとあるけど、多くがまだただのプランの段階。それと他のは驚かせる為に取っておく。また今度SSや情報を公開する。
取り合えず以上、ゲーム内容に関する事でした。後は新規プログラマーや3Dモデラーさんが必要です、SCのMap作成者さんThx、ModDBでのBestModOfTheYearとかにノミネートしてくれると嬉しいな、って感じでした。
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339 :名無しさんの野望 :04/12/04 19:31:47 ID:wjpLoTKy
エキサイト翻訳とセコイ英語力で公式のSC2に関するInfoをざっと纏めてみた。ツッコミ等あればヨロシクおながいします。
SC2の最初のリリースはしっかりとしたCoopPlay及びMap作成環境の確立。新モンスターや新武器、複数人搭乗する乗り物何かは予定にはあるけど後回し。下手に何でもかんでも手を出すと全体的な遅延に繋がる為。
皆からリクエストされてるHL2本編Coopサポートは優先事項の一つ。バランスの関係で本編Coopは少人数でのPlayになりそう。勿論大人数のCoopもMapを用意するから可能。
去年アナウンスしたTFCっぽいクラス制度はMap作成者がかなり自由に弄れる。単純にクラス制度、例えば敵の情報網を破壊したりするハッカークラスを用意したり、ゲームモードとしてVIP救出、護衛Mapみたいな物、プレイヤーが二つのグループに分かれて片方は防衛、片方は防衛組の救出等色々出来るようになる。
それと、ライフ関係のシステムはちょっと面白くなる予定。これは厳しいMapで復活、突撃、死亡を繰り返す、というSCで時折見られる単調な作業対策。
#詳細部分の訳がちとよくわかんねーです、他の方補完ヨロ
尚、基本的にシステムはAI側が勝利する感じになる。これはSCにおいて前例がないけれど、取り合えず文句言う前にまずやってみてほしい。システムは以前の勝利/敗北に基づいて自動的にバランス取りをしたりカウンターストライクっぽいSpectモードやらを最小限にするように設計してみた。前述の死→復活→ 突撃→死、つーのではない感じの"挑戦"する要素を加えてあるけど、SCをCSみたいな競技チックな感じにはしてない。
ついでにそのシステムは復活地点を頻繁に変更して、死亡→長いお散歩タイムを排除するだろう。#無理矢理訳してみてるんで自信なし。#AIチームVS人間軍団みたいな感じになるって事なのだろうか。
ライフ関係のシステムと連動する特徴としてはPlayerの回復システム。SC2の中ではHealth0=即死、ではなく一時的に無意識の状態になる。その間に他のPlayerはMedkitで復活させる事が可能、但し他の人が復活作業を援護したり、作業開始前に安全な場所まで無意識の方を引きずって逝く事になるから、数秒かかると思われる。
#Demoしかやった事無いんでアレですが、MoHPAっぽい感じかなぁ。
プランはもっとあるけど、多くがまだただのプランの段階。それと他のは驚かせる為に取っておく。また今度SSや情報を公開する。
取り合えず以上、ゲーム内容に関する事でした。後は新規プログラマーや3Dモデラーさんが必要です、SCのMap作成者さんThx、ModDBでのBestModOfTheYearとかにノミネートしてくれると嬉しいな、って感じでした。
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Decay アナウンス
Half-Life 2 Online Sourceのチームが、Half-Life:Decoyをソースエンジンに移植すると発表しました。DecoyはPS2版Half-Lifeの公式アドオンで、 Gearbox社(Blue-shiftを作った会社)が開発したCo-opタイプのゲームだそうです。ベタ移植ではなく、グラフィックはHL2のもにアップグレードされるそうです。
情報元:Decay Announced - Planet Half-Life
情報元:Decay Announced - Planet Half-Life
Sven-coop for HL2 レンダリング画像
SvencoopのオフィシャルにSven-Coop for HL2の消火器のレンダリング画像が3枚アップされています。
消化にも格闘武器にも使えるようになるみたいです。プライマリアタックで攻撃、セカンダリで消化といった感じでしょうか。
消化にも格闘武器にも使えるようになるみたいです。プライマリアタックで攻撃、セカンダリで消化といった感じでしょうか。
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