Admin Area

CS:Source in ソウル

韓国ソウルで行われているCounter-Strike:Sourceの展示会へ、HALF-LIFE2.NETForumメンバーのnadomolaさんが行き実際にCS:Sをプレイしてきたそうです。
nadomolaさんのCS:Sプレイレポート

展示されていたCS:Sは、グラフィックは素晴らしかったそうですが、まだ未完成だったようでいくつか問題点もあったようです。

nadomolaさんのレポートによると
  • T/CTともにキャラモデルは1種類だけしか選択できなかった。
  • オートマチックのショットガンが無かった。
  • デュアルベレッタのリロードアニメーションがおかしかった。
  • ラジオメッセージを使うと10秒ほど武器のスイッチができなかった。(CS:Sの仕様?)
  • BunnyHoppingは不可能だと思われる。
  • 落下中に弾丸を受けた場合、体のどこに当たってもアニメーションが同じ。
  • CS:SはRadeon x800搭載PCで動いていたらしいが、それでも時々重たかった。

ほかにもnadomolaさんはCS:Sの物理処理は少し大げさに見えたと語っています。narics.netには展示会場のギャラリーやビデオクリップがアップされています。

Comments

まだコメントはありません。

Add Comments


:


:


:



TrackBack

Trackback URL :

まだトラックバックはありません

The Final Hours of Half-Life 2 Japanese

ARTICLE INFO

Date : 2004-07-04
Author : fov120
News Category : Source Game , CS:Source
723677 (7D:2908 Y:407 T:354) [Mode] Since 2006-06-01
Copyright © 2003-2008 fov120.net Some Rights Reserved.
Powered by Nucleus