CS:Source in ソウル
韓国ソウルで行われているCounter-Strike:Sourceの展示会へ、HALF-LIFE2.NETForumメンバーのnadomolaさんが行き実際にCS:Sをプレイしてきたそうです。
nadomolaさんのCS:Sプレイレポート
展示されていたCS:Sは、グラフィックは素晴らしかったそうですが、まだ未完成だったようでいくつか問題点もあったようです。
nadomolaさんのレポートによると
ほかにもnadomolaさんはCS:Sの物理処理は少し大げさに見えたと語っています。narics.netには展示会場のギャラリーやビデオクリップがアップされています。
nadomolaさんのCS:Sプレイレポート
展示されていたCS:Sは、グラフィックは素晴らしかったそうですが、まだ未完成だったようでいくつか問題点もあったようです。
nadomolaさんのレポートによると
- T/CTともにキャラモデルは1種類だけしか選択できなかった。
- オートマチックのショットガンが無かった。
- デュアルベレッタのリロードアニメーションがおかしかった。
- ラジオメッセージを使うと10秒ほど武器のスイッチができなかった。(CS:Sの仕様?)
- BunnyHoppingは不可能だと思われる。
- 落下中に弾丸を受けた場合、体のどこに当たってもアニメーションが同じ。
- CS:SはRadeon x800搭載PCで動いていたらしいが、それでも時々重たかった。
ほかにもnadomolaさんはCS:Sの物理処理は少し大げさに見えたと語っています。narics.netには展示会場のギャラリーやビデオクリップがアップされています。
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