HALF-LIFEのストーリーまとめ
HL2攻略・ネタバレスレ Part3 より転載
313 :名無しさんの野望 :04/11/24 20:24:38 ID:V6phIgqY
わかってる範囲で時間軸にそって、ストーリーをまとめてみる。
続きネタバレです。
3までHL1以前。HL1は4-13、BSは4-9、Op4は7-15。
1.合衆国極秘研究所ブラックメサ・ラムダコアにおいて、政府役人G-Man指揮下において次元扉が開発される。同時に異次元Xen発見。
2.Xenからいくつかの遺伝子サンプルを回収。タウ粒子砲をはじめとする、実験兵器試作完成。
3.ブラックメサの通常ラボにおいて、サーバーダウンなどの不調が起こる。
4.物理学者ゴードン・フリーマン、遅刻して出勤。同時刻、バーニィも出勤。
5.G-Manが通常ラボの学者の反対を押し切り、フリーマン実験開始。通常の120%純度の物質を利用するが失敗。次元扉が大規模に開き、Xenと地球が繋がる。
6.異常を察知した米政府により、海兵隊投入。研究員、Xen生物の完全抹殺を計る。
7.バーニィ、Xenに侵入。このころ、海兵隊シェパード伍長、ブラックメサに侵入。
8.G-Man、暗殺者部隊を投入。学者、Xen生物のみならず、海兵隊員も攻撃対象とする。暗殺部隊、ブラックメサに爆弾を仕掛ける。
9.フリーマン、一時海兵隊に逮捕される。直後、バーニィはローゼンバーグ博士らとともにブラックメサ脱出。
10.海兵隊員の緊急撤退始まる。
11.フリーマン、ラムダコアに到達。Xenに侵入。同時刻、シェパードもXenに侵入。
12.フリーマン、ニヒランスを撃破。G-Manにスカウトされ、「組織」(政府ではない)に加わり、次の任務まで待機する。「組織」、Xen制圧部隊を派遣し、「そろそろ制圧下におかれる(G-Man)」
13.イーライ、クライナーら学者チームは、フリーマンをXenに見送り、このあたりで脱出していると思われる。
14.シェパード伍長、地球に帰還。次元扉で地球に現れたXen巨大生物を撃破。G-Manに回収され、拘留される。
15.ブラックメサ、G-Manの暗殺部隊が仕掛けた爆弾により、消滅。
16-21は、HL1-HL2の15年間の話。22からHL2。
16.次元扉より、新たなエイリアン「コンバイン」出現。地球とコンバインの七時間戦争始まる。コンバインは同時にXenも支配下におく。
17.地球、コンバインに敗北。ブラックメサ事務局長ブリーンにより、停戦調停が行われる。
18.次元扉が開いた影響で、Xen生物も地球に大量に住み着き生態系の一部になる。
19.ボーティガンツ(エイリアンスレイブ)、人間と講和。コンバインに対して、人間と共闘するようになる。
20.地球、コンバイン指揮下におかれ、ブリーンは地球の暫定大統領に就任。ブラックメサの学者たちは、レジスタンスを組織し抵抗運動を行う。
21.ブリーン、次元扉を使い芋虫型宇宙人(Xen?)と交渉を始める。コンバインは、地球人から得られる暗黒エネルギーと引き替えに、ブリーンによる統治を認める。世界には管理されたナンバリング都市と、荒廃したレイブンホルムなどの都市に分かれる。
22.「依頼」により、G-Manはフリーマンを「任務」につかせる。G-Manも同時にCity17に入るが、コンバインとトラブルが起こっていない。この時点でのG-Manの所属は「組織」。
23.フリーマン、レジスタンスに迎えられ、抵抗運動開始。
24.G-Man、17号ハイウェイにおいてレジスタンスと接触。取引内容は不明。
25.レジスタンス指揮者、イーライ逮捕される。バーニィ、市民を指揮してコンバインに反旗を翻す。
26.フリーマンの活躍を「見た」ものたちから、「組織」にいくつかの仕事の「依頼」が行われる。
27.ブリーン暫定大統領、フリーマンにより殺害。ノヴァ・プロスペクト爆破。フリーマンは再び、G-Manにより待機させられる。
28.ラマー、またダクトに入り込み、クライナー博士があわてる。(つまりCity17、レジスタンスメンバーはほぼ無事?)
Comments
時間軸は大体合ってるけど内容がめちゃめちゃだ
mingebag on 2008-03-29 at 15:15:35
内容が酷いな
ブリーン死んでないと思うけど・・・
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